LabVIEWキーボードショートカット ②

キーボードショートカットを覚えて効率アップ!

この記事ではLabVIEWのキーボードショートカットをご紹介します。キーボードショートカットを活用し、仕事の効率をアップしましょう!
今回はフロントパネル・ブロックダイアグラムの操作に対するショートカットキーと、ファイル操作に対するショートカットキーをご紹介します。

目次

  1. Ctrl – E
  2. Ctrl – スペース
  3. Ctrl – /
  4. Ctrl – T
  5. Ctrl – Shift – N
  6. Ctrl – I
  7. Ctrl – Y
  8. Ctrl – N
  9. Ctrl – O
  10. Ctrl – W
  11. Ctrl – S
  12. Ctrl – P
  13. Ctrl – Q

Ctrl – E

ブロックダイアグラムまたはフロントパネルウィンドウを表示します。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – スペース

クイックドロップダイアログボックスを表示します。中国語のキーボードでは、<Ctrl-Shift-スペース>キーを押します。(macOS) では、<Command-Shift-スペース>キーを押します。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – /

ウィンドウを最大化および元のサイズに戻します。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – T

フロントパネルおよびブロックダイアグラムウィンドウを左右に並べて表示します。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – Shift – N

ナビゲーションウィンドウを表示します。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – I

VIプロパティダイアログボックスを表示します。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – Y

履歴を表示します。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – N

新規、ブランクVIを開きます。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – O

既存のVIを開きます。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – W

VIを閉じます。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – S

VIを保存します。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – P

ウィンドウを印刷します。

実際のLabVIEW画面

Ctrl – Q

LabVIEWを終了します。

実際のLabVIEW画面

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